2018年5月25日金曜日

他人の褌で相撲を取る輩

「誤った競争」からは「誤った未来」しか生まれない
ココ
↑こんな記事を見つけたんだけど。ほんとそうだと頷ける話ばかり。ここ最近、他人の褌で相撲を取る人が多くない?

栗城史多さんの話
↑先日亡くならられた「栗城史多さん」の話にも通じる話と感じたなぁ。


2018年4月23日月曜日

4/28が新宿コンネのリニューアルオープン

新宿駅南口徒歩3分 サザンテラスにある
「新宿みやざき館KONNE」


東京で宮崎の窓口という重要な役割を担っている。

末長く本物の宮崎を発信し続けて欲しい。







またいつか夢の続きを

2018年4月20日金曜日

イノシシを喰らう会「杉の子」2017年11月のもの。up忘れておりました^^;;

焼肉の名店「みょうがや」岩永社長の音頭で始まった『イノシシを喰らう会』
総勢20名のために用意されたイノシシは丸2頭。


都城獲れ出そうだ。


 11月にいのしし猟が解禁されたが今年はなかなか思うようには捕れないようだ。
うちは諸塚村より解禁まもない先々週に早速送ってもらったが
中々すばらしい肉質のイノシシだった。

そのほかにもたくさん美味しいものをいただきました^^@
杉の子はさすがの安定感。
岩永社長また来年もお願い致します。


2018年4月5日木曜日

掲載されました!















ソラシドエアさまのweb上に弊店@新ご当地グルメ「日南一本釣りカツオ炙り重」をご紹介頂きました^^@
ソラシドエア木村さま、有難うございました^0

今回の掲載はこちら→→          掲載詳細


この@新ご当地グルメ「日南一本釣りカツオ炙り重」  日南市以外では弊店でしか召し上がれない商品となります。夜には提供しておらず、昼のランチのみでの提供となりますのでご了承ください。

■日南一本釣りカツオ炙り重とは→→動画アリ

以前の日南テレビさん紹介文↓

日南市で水揚げされたカツオを炙ってご飯の上に乗せて食べる、新・OMOTENASHIご当地グルメ「日南一本釣りカツオ炙り重」。 この炙り重のPR特別大使の認定が1月14日に日南市で行われ、参加店や関係団体およそ50人が参加しました。(2014年当時)  今回初めて炙り重PR特別大使として認定されたのは、東京都渋谷区にある「九州料理 たもいやんせ」です。 PR特別大使の役割として、本場日南の炙り重を提供してPRすること。宮崎・日南の食材を東京でPRすること(地産都消)。宮崎・日南の観光やイベント情報をPRすることが課せられています。  炙り重は3年連続3万食、累計で11万食を達成しており、1億3千200万円の売上げがあったことを事務局が公表しました。(2014年当時)  日南一本釣りカツオ料理推進協議会と協定書を交わし、外山徹会長から認定証が授与されました。 そして、九州料理 たもいやんせの店主・四宮保親さん(47歳・日南市出身)が決意を表明し「炙り重という本格的なものをしっかりコツコツ伝えていきたい」と意気込んでいました。  新・OMOTENASHIご当地グルメのプロデューサーであるヒロ中田さんが認定までの経緯を説明したあと「このPR特別大使の職責を果たして頂ける方だ」と講評しました。  このあと、ゆず風味の麦ミソだれとコチュジャン風味の焼き肉だれを漬けた、ミニ炙り重が振る舞われました。 実際に食べた人は「ゆずミソベースのたれで初めて食べたが、味が絶妙で美味しい」と話していました。  九州料理 たもいやんせ渋谷店での、炙り重の提供は1月20日ごろを予定しており、価格は1200円(1日20食限定)となっています。(2014年当時)現在は1,500円 【店長候補募集中】http://tamoiyanse.com/staff.htm